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ミスしたときの英語表現

ミスしたときの英語表現

ミスを修正する場合の表現

“We will take care of everything.” “全て私たちが対処いたします。”

“Please leave that to us. We are responsible for all of this mess in the first place.” “私たちに任せてください。このごたごたの発端は我々に責任があります。”

“No, I insist on taking care of it.” “いいえ、私がこれを対処させていただきます。” 

“It was our mistake. Please let us know what we can do to take care of the problem” “これは私どもの間違いです。この問題に対処するために何が出来るか、教えてください。”

“I will redo the calculations and get back to you right away.” “もう一度計算し直してすぐに報告いたします。” 

“I will get back to you as soon as we have fixed the error.” “この間違いを修正したら、ただちにご連絡を致します。”

“I will re-file all the papers. I’m sorry for the inconvenience.” “全ての書類をファイルしなおします。ご迷惑おかけして申し訳ございません。” 

“We regret the error. It will be rescheduled immediately.” “この間違いを反省します。ただちに予定を組みなおします。”

“We will reorder the part immediately. No shipping fees will be charged.” “このパーツを再注文いたします。送料は頂きません。“

“Because we ordered the wrong part, there will be no charge for your order.” “我々が間違ったパーツを注文したので、あなたの注文に対して請求は致しません。”

相手がミスした場合:寛大に接する英語表現

西洋人はしばしば間違いを起こしたことに対してとても恥ずかしく感じ、お詫びをする事を好みません。寛大に接するためには、あなたは苛立ちを和らげ、相手を安心させます。

“It’s really not a big deal.” “たいしたことないですよ。” 

”It’s okay. No big deal.” “大丈夫です。大した事ではないです。” 

“It’s okay. It won’t take long to redo.” “大丈夫です。やり直すのにそんなに時間はかかりません。”

“Don’t worry about it.” “心配しないでください。” 

”Well, that’s just part of business. Don’t worry.” “いや、これも仕事の一部です。心配なさらずに。”

 “Oh, I didn’t even notice it. Don’t worry about it.” “大丈夫、気づきもしませんでした。心配なさらないで。”

“I do the same thing myself all the time.” “私もいつも同じようなミスをしますから。”

“No, I made the same mistake myself last time.” “いや、前回は私が同様の間違いをしました。”

“We deal with this kind of thing all the time. It’s okay.” “我々はこのような事にいつも対処しています。大丈夫です。” 

“Don’t stress yourself over it. It will soon be forgotten.” “ストレスにならないようにしてください。すぐに忘れてしまうでしょう。”

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